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自作の小説等を置いていったり、読了した本の感想をほんの少し書いたりしていきます。
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こんにちは、文斗です。

ちょっと前から何度か言っていた通り、ツイッターを始めてみました。かなり頻繁に更新する人も沢山おられるようですが、私はもう蝸牛並みの頻度になるのでは……なんて思っていたり。

読了した小説なんかもツイッターで呟いていくかもしれませんね。読んだことだけ呟いて舌足らずな感想も言わなくて済むでしょうし……(

というわけで、ツイッターのアドレスを載せておくことにします。ブログの横にも置いときます。


https://twitter.com/Ayato_Shidou


これがアドレスになります。

これから活用できていければ、とは思うのですが……フォローとかをする勇気が今ひとつもてないので、どうなることやら。


ちなみに、双極の匣は前回から話一つ分が進んだだけです。過去編は短い話の連続なので、大体5千文字くらい……一週間でそれだけとは、と悲しくなります……。


では、今日はこのへんで。

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こんにちは、文斗です。

体調が良くなり次第、と言いつつかなり間があいてしまい、申し訳ないです……。いつのまにやら夏休みも終わって、秋学期が始まっているようですね。三年生なので受ける講義ももう無いため、学期が始まってもお休み状態の時間割なのですが……これから就職活動が待ち受けているわけですし、気を抜くわけにはいきませんね。

とかいいつつだらけ放題なんですが、ね……。(

ちなみに、前回の更新で仄めかしたお知らせなのですが、実はちょっとツイッターを始めてみようかと考えている最中で、始めたはいいが続かない、とならないかどうか悩んでいるわけです。

と言っても、ブログの更新頻度が時たま絶望的な感じになってしまうので、ツイッターをするのは生存報告的な意味ではいいかなと思っているので、もしかしたらやり始めるかもしれません。その時は……このブログはまさに物置程度の意味しかなくなるでしょうね。(

開設した場合は、すぐにこちらで報告しようと思っております。小説の更新もきっちり土曜日(でしたっけ)にするので、是非見てくださればと思います。

それでは今日はこのへんで。

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こんにちは、文斗です。

つい先ほど、pixivに絵を投稿しましたので報告を。リンクも貼っておきたいと思います。

http://www.pixiv.net/member.php?id=286214

こちらが私のプロフィールページとなります。

今後は小説を投稿する度に、作品へのリンクを記事中に貼っていこうと思ってます。少し不便かもしれませんが……。

プロフィールページへのリンクも、ブログ内に載せておくことにします。意外と手間がかかるみたいですね、バナーは……。

とりあえず、報告でした。今日はこのへんで。

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夏休みを楽しんでいたらもうこんなに日が経ってしまっているとは……反省中です。文斗です。

今週中にピクシブに絵なんかを上げていけたらと思っていますが、結局小説がそれほど進んでおらずピンチかも……。何とか頑張ります。

休みの間に大きな本屋に行ってきて、数冊小説を買ってきたので久々に読んでました。家ではあんまり読まないんですよね……。

というわけで、岡嶋二人氏の「クラインの壷」です。合作の最後の作品でしたか、かなりSFのようなストーリーでした。

バーチャルリアリティがテーマとなる話では、どんなものでも現実と仮想空間に果たしてどんな違いがあるのだろう、というような問題が多いと思いますが、この作品もまさにそれですね。しかし、この作品は1989年に刊行されたということで、そんな時代にバーチャルリアリティのゲームとは……驚きです。

さて、とりあえず今日はこのへんで。

早くやる気を出して書き進めたいです……。

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こんにちは、文斗です。

丁度一週間の間を置きました。そろそろ新作の発表をば。








これが表紙絵となります。

というわけで、新作小説は「双極の匣」というタイトルです。

双葉村という、山の奥深くにある小さな村で起こる、連続殺人事件。

村の秘密とそれを守る地主たち。

そして、主人公ら、寂れたただ一つの高校の生徒たち。

長い平穏が突如壊された時、彼らはどうなるのか。

そこにはどんな真実があるのか。

……といった感じのストーリーです。まだあまり話せないので曖昧すぎる説明ですが……。

山奥の寒村、などはやはり、クローズドサークルとしてミステリーにはよくありますね。孤島とそういう村はもはやオキマリといってもいいでしょうか。この双極の匣も、そういうコンセプトを元にして作ることにしました。匣というのは、双葉村のことを指しているわけです。匣の中にあって、外側とは隔絶された村。それが双葉村です。

他にもよくある設定が目白押し、といった感じなのですが、そこは少し捻りを入れて、意外な展開へ持っていきたい、とは考えています。まあ、既に話は出来ているので、文章力次第なのでしょうが……。構成が特殊なので、そこは失敗しそうで今から既に不安です(

と、いうわけで「双極の匣」は、九月頃から投稿を開始したいのですが、以前(もう半年も前ですが)にさりげなく書いたように、活動場所を他所へ移すことになると思います。

今後小説を投稿する際は、(習作などでなければ)イラストサイト、pixivに投稿しようと考えています。

pixivはイラストがメインのサイトなのですが、小説も投稿できるということで、やってみようという決断をしました。ここでしてみたらいいんじゃないか、というアドバイスも受けましたので。

小説のイラストも投稿できるわけですし、今後はpixivで小説と、たまにイラストを投稿していこうかと思います。


近いうちに、リンクを貼っておくことにします。まだ機能が良く分かっていないので、pixivの投稿機能がどんなものか見ておかなくては……。

では、今日はこのへんで。

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小説案内
Battle Field――近未来系ミステリ。毒から身を守るために作られたシェルターの中で生きる人々。そんな世界の小さな村で、幼い彼らの元へ訪れる災厄。王道(?)のフーダニットです。
Memory Modification
――異色ミステリ。その日は幸せな一日だったのか。主人公、叶田友彦は、自らに問う。
双極の匣
現在執筆中。四部編成の長編ミステリ。平和だと信じて疑わなかった村の、秘められた闇とは。
pixiv、twitter等
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